頭は丸で閉じて描く。胴・腕・脚は線でつなげる。
1ストロークごとに右の3Dへ自動反映されます。
イラストは「下絵を敷く」でなぞってもOK
1ストロークごとに右の3Dへ自動反映されます。
イラストは「下絵を敷く」でなぞってもOK
線の太さ
4
濃さ
50%
ここに画像をドロップ
写真・イラスト・デッサン人形・棒人間、なんでも。自動で解析方法を選びます
写真・イラスト・デッサン人形・棒人間、なんでも。自動で解析方法を選びます
うまくいかない時:
関節を直す
関節はいつでもドラッグで動かせます。動かすと即座に3Dへ反映。
走りで同じ側の手足が前に出てしまったら「腕(または脚)の左右を入れ替え」。
走りで同じ側の手足が前に出てしまったら「腕(または脚)の左右を入れ替え」。
体の向き
0°
ポーズが「あれ?」となったら、まずここ。正面向きのポーズなら 0° のままでOK。
体軸を回しても腕や脚は絵どおりの向きを保ちます(シルエットは変わりません)。
体軸を回しても腕や脚は絵どおりの向きを保ちます(シルエットは変わりません)。
奥行き 2Dから決まらない前後関係を手で入れる(奥 ← 0 → 手前)
左右はモデル基準(画面と鏡像)。写真モードでは自動推定が入ります。
手の形
左手:
右手:
左右はモデル基準(画面と鏡像)。「パー」で開いた状態に戻ります。
表情
細かく調整 まばたき・口・目線などの全スライダー
モデル
お手持ちのVRMをそのまま読めます(ブラウザ内でのみ処理・どこにも送信しません)
全ボーン・指を直接回して最終調整
ボーンの●をクリック → リングで回転
カメラ
構図:
アングル:
ドラッグで回転 / 右ドラッグで平行移動 / ホイールで前後
数値でこまかく ズーム・回り込み・寄り引きをスライダーで
レンズ:
ズーム = レンズの焦点距離。広角(小)ほど近くでダイナミックに歪み、望遠(大)ほど歪みなく写る。
見下ろしは + で俯瞰、− であおり。
見下ろしは + で俯瞰、− であおり。